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普通神経症の部屋

強迫神経症の部屋

不安神経症の部屋

その他の部屋

総評コメント
心の体験フォーラム・症状別アドバイス集
普通神経症のグループ

●”とらわれ”に気づく
'98.11


●眠れないときは..
'98.12


●自助努力が重要
'99.1


●ヒポコンドリー(心気症)
'99.2


●体に関する悩み
'99.3


●あるがまま
'99.4


●生の欲望と悩み
'99.5


●ストレスと上手く付き合う
'99.6


●重圧に負けないために
'99.7


●手の震え
'99.8


●自己観察のすすめ
'99.9


●ボチボチ感覚で
'99.10


●眠れぬ夜の苦しさ
'99.11


●書痙の悩み
'99.12


●家庭内での家族の対応
'00.1


●引きこもり
'00.2


●身体感覚
'00.3


●騒音
'00.4


●失敗、挫折
'00.5


●限界を乗り越える
'00.6


●「わく」にはまる
'00.7


●「固着」
'00.8


●「生きること」と森田療法
'00.9


●第18回日本森田療法学会
'00.10


●完全主義者の行き詰まりをどう抜けるのか
'00.11


●病院を見つけること・変えること
'00.12


●普通神経症のグル−プ
'01.1


●過剰反応
'01.2


●書痙の悩み2
'01.3


●物音に悩む
'01.4


●とらわれとは
'01.5


●完全主義者の陥る罠
'01.6


●完全主義者になっていませんか
'01.7


●「あるがまま」とは
'01.8


●気分変調症(軽症うつ病)と森田療法
'01.9


●不安のあり方を知ること
'01.10


●完全さを求めていませんか
'01.11


●とらわれること
'02.01


●不安に終わりがあるのか
'02.02


●私たちは自分の感情を操作できるのか
'02.03


●とらわれとは
'02.04


●治ることとは
'02.05


●体の症状と神経質の関係
'02.06


●不安を打ち消そうとするほど不安は募る
'02.07


●弱さを受け入れるしなやかな強さについて
'02.08


●病気の人に森田療法は無意味ですか
'02.09


●薬を止めることとは
'02.10


●子供にとらわれてしまうこと
'02.11


●悩みと注意の関係
'02.12


●自分の体の調子にとらわれること
'03.01


●親と子供の森田療法
'03.02


●受け入れることの難しさ
'03.03


●死の恐怖と生の欲望
'03.04


●症状は消えるもの?
'03.05


●過食は森田療法で治るのか
'03.06


●神経症と薬について
'03.07


●やる気が起こらないときには
'03.08


●恐怖突入とは
'03.09


●過食症と森田療法
'03.10


●告白の勧め
'03.11


●気分本位に気づくこと
'03.12


●悩みを打ち明けることの意味について
'04.01


●森田療法を学ぶことと年代
'04.02


●目的本位とは
'04.03


●疾病恐怖の対処方法
'04.04


●心身症と森田療法
'04.05


●身体症状にとらわれること
'04.06


●行きつ戻りつ
'04.07


●身体の病と森田療法
'04.08


●欲望の発揮とは
'04.09


●性皮膚炎と森田療法
'04.10


●メールでやり取りする意味とは
'04.11


●自立とは
'04.12


●身体の違和感にとらわれたら・・・
'05.01


●不快との付き合い方を考える
'05.02


●『とらわれ』ている自分に気づくこと
'05.03


●悩み(胃腸症状)を長い間抱えてきたこと
'05.04


●絶対の安全
'05.05


●人間関係で本当に大切なことは?
'05.06


●身体の症状があると…
'05.07


●「エイズ恐怖」をめぐって
'05.08


●「予期不安」にどう対処するか
'05.09


●摂食障害に対する森田療法
'05.10


●身体に導かれての変化
'05.11


●一人相撲にならない
'05.12


●性格改善には粘り強い努力が必要
'06.01


●「うつ」の方へのアドバイス
'06.02


●「頑張れ」と「頑張っていますね」
'06.03


●隠さずに進むことがトンネルの出口に繋がる
'06.04


●頑張りすぎず生活スタイルを見直す
'06.05


●「克服する」と「症状を持ちながら」
'06.06


●人は大いなる味方
'06.07


●症状を受け入れられないことも自然な感情
'06.08


●手を震えなくするためには
'06.09


●頑張りすぎないこと
'06.10


●症状が出たときはどうしたらいい?
'06.11


●何のために、どんな風に、どこまで動くのか
'06.12


●不眠について
'07.01


●酔ったときの記憶
'07.02


●現実の旅
'07.03


●栄辱より自分自身が大事
'07.04


●疲労との付き合い方
'07.05


●失敗することもあれば、成功することもある
'07.06


●新しい局面への対処
'07.07


●感情は思うようにならない
'07.08


●過去へのとらわれを克服する
'07.09


●出勤できない悩み
'07.10


●身体測量器になっていないか?
'07.11


●雑音恐怖症の克服について
'07.12


●症状を話すか否か
'08.01


●あるがままの自分
'08.02


●過食と森田療法
'08.03


●人前で吐くことが怖い
'08.04


●事実を見る
'08.05 NEW

強迫神経症のグループ

●対人恐怖
'98.11


●森田の生涯学習の重要性
'98.12


●”盲従”ではいけない
'99.1


●対人関係で悩んだら..
'99.2


●”生の欲望”に気づく
'99.3


●対人恐怖の裏側に..
'99.4


●事実唯真
'99.5


●自己中心の克服
'99.6


●予期不安について
'99.7


●対人恐怖
'99.8


●完全主義から自然体へ
'99.9


●率直に伝え、虚心に聞く
'99.10


●強迫現象
'99.11


●イライラする時は
'99.12


●完全を求めない事
'00.1


●不安の逆説
'00.2


●不潔恐怖
'00.3


●薬物療法
'00.4


●森田療法
'00.5


●対人関係
'00.6


●「対人恐怖でも恋愛できるのか」
'00.7


●不潔恐怖の解決
'00.8


●関係の中で生きる言葉
'00.9


●対人関係で悩む
'00.10


●治るということ
'00.11


●対話することと自己を知ること
'00.12


●「円滑な人付き合いが出来ない」
'01.1


●相互作用(インターアクション)
'01.2


●アサーティブトレーニングについて
'01.3


●薬物療法の意味
'01.4


●自己体験の絶対化の危険性
'01.5


●自分の経験を語ること
'01.6


●自らを語ること
'01.7


●苦しいのは自分だけではない
'01.8


●一緒に悩みを解決していくために
'01.9


●人とつながること
'01.10


●認識を変えることの重要性
'01.11


●弱い心は弱い心として
'01.12


●基本に戻ること
'02.01


●治ることをめぐって
'02.02


●神経症の悩みは周囲に理解されるのか
'02.03


●完全主義者への処方
'02.04


●いやいやながら持ちこたえていくこと
'02.05


●治るということの逆説
'02.06


●とらわれから脱するには
'02.07


●行き詰まりこそ自覚を深めるチャンス
'02.08


●仕事を辞めて・・
'02.09


●森田を知ることとは
'02.10


●自分の苦しみは親のせい?
'02.11


●私たちの感情とどうつきあうのか
'02.12


●森田療法と過食症
'03.01


●神経症の自己中心的とは
'03.02


●育児で悩むこと
'03.03


●対人恐怖とは
'03.04


●注意と雑念の悪循環
'03.05


●事実を知ること
'03.06


●事実を知ること
'03.07


●悩みを分かち合うこととは
'03.08


●底つき体験とは
'03.09


●生きることの行き詰まりと落ち込み
'03.10


●森田を学ぶということ
'03.11


●神経症と努力の方向
'03.12


●入院森田療法について
'04.1


●感情を抱えるということ
'04.2


●自己臭・醜形恐怖で悩むこととは
'04.3


●自己臭・自己臭の悩みと事実を知ること
'04.4


●再び対人恐怖をめぐって
'04.05


●母親としての成長と森田療法
'04.06


●失うことと自分として生きること
'04.07


●嫌いな人とのつきあい方
'04.08


●職場のいじめ対策
'04.09


●人とうまくつきあう方法とは
'04.10


●思い通りにならないもの
'04.11


●「うつ」の治療と仕事に復帰すること
'04.12


●おっかなびっくり薬を減らす
'05.01


●人間関係で、今自分に何ができるか
'05.02


●あるがまま、自然な自分を出すこと
'05.03


●「話す」よりも「伝える」から
'05.04


●聞き手上手
'05.05


●認知行動療法と森田療法
'05.06


●回復の過程に波はあるものです
'05.07


●風が吹けば桶屋が儲かる・・・
'05.08


●人間関係はキャッチボール
'05.09


●うつの回復期における治療原則について
'05.10


●本当に望んでいること
'05.11


●外相を整えること
'05.12


●薬は使っても努力は必要
'06.01


●押してダメなら引いてみる
'06.02


●びくびく、はらはらしながら人と交わっていく
'06.03


●霧の中を進んでみる
'06.04


●実践が自然治癒力を引き出す
'06.05


●真面目な人が叱責されたとき
'06.06


●縁起の背後にある気持ち
'06.07


●苦しみが人の役にたつ
'06.08


●緊張するにも理由があるものです
'06.09


●あせらずゆっくりと“あるがままに”
'06.10


●体験フォーラムの面目躍如!
'06.11


●わからないからこそ、関わる意味がある
'06.12


●読書恐怖(強迫神経症)について
'07.01


●自己臭恐怖と森田療法
'07.02


●完全欲について
'07.03


●症状改善は地道な努力から
'07.04


●「聞くこと」と「聴くこと」
'07.05


●不安は不安のままに
'07.06


●幻聴のある人に対して森田療法は適切か?
'07.07


●ミスが怖い!
'07.08


●自分と向き合う
'07.09


●ミスを恐れて仕事が怖い
'07.10


●出来ることと、出来ないこと
'07.11


●いよいよ正念場に
'07.12


●話し上手は聞き上手
'08.01


●成功することも、失敗することもある
'08.02


●本当は何を求めているのだろう?
'08.03


●大切な仕事ほど緊張も強い
'08.04


●ありのままの自分とは?
'08.05 NEW

不安神経症のグループ

●恐怖突入の重要性
'98.11


●一人で悩みをかかえずに..
'98.12


●良き理解者が世界中に..
'99.1


●症状の自己理解
'99.2


●行動すること
'99.3


●体の症状で悩んだら..
'99.4


●不安を受け入れること
'99.5


●態度の変化が大切
'99.6


●不安を受け止める心の器
'99.7


●症状を持ちながらも..
'99.8


●パニック障害
'99.9


●パニック障害(その2)
'99.10


●生の欲望と恐怖
'99.11


●心からの悲しみは
'99.12


●「クスリ」について
'00.1


●不安神経症の薬物療法について
'00.2


●完全主義者
'00.3


●悩みについて
'00.4


●不安とうつ
'00.5


●不安に踏み込む
'00.6


●過去
'00.7


●「生の欲望」
'00.8


●相互のやり取りから学ぶこと
'00.9


●パニック発作で悩む
'00.10


●神経質の陶冶とは
'00.11


●不安の逆説
'00.12 


●パニック障害(その3)
'01.1


●フォーラムメンバーの確実な成長
'01.2


●不安発作の悩み
'01.3


●仕事上の不安
'01.4


●恐怖突入について
'01.5


●開き直ることの大切さ
'01.6


●人生上の出来事と神経症
'01.7


●日常生活の冒険
'01.8


●不安神経症と薬物療法
'01.9


●行き詰まりをどう克服するのか
'01.10

●恐怖に突入すること
'01.11


●自分の悩みを伝達することの意味
'01.12


●行き詰まりの解決方法
'02.01


●人生はドラマである
'02.02


●パニック障害の不安は脳の機能障害のため
'02.03


●生活の発見会について
'02.04


●不安の逆説について
'02.05


●子供を育てることと「かくあるべし」
'02.06


●予期恐怖の対策
'02.07


●悩んでいるのは自分だけではない
'02.08


●純な心、事実唯真
'02.09


●神経質のカミング・アウト
'02.10


●怒りの感情はコントロールできるのか?
'02.11


●不安は変化し、流れていくものなのか
'02.12


●原点に返ること
'03.01


●体験者のアドバイスとは
'03.02


●不安から逃げてしまうこと
'03.03


●私たちは失敗を取り戻せるのか
'03.04


●神経質の幼弱性とは
'03.05


●日々の学習と自覚
'03.06


●神経症と依存
'03.07


●パニック障害を克服するには
'03.08


●自らを知ること
'03.09


●仕事を辞めるべきか、続けるべきか
'03.10


●苦しいときの対処方法とは
'03.11


●森田の学習の進め方
'03.12


●森田療法を学び続ける理由について
'04.01


●過去の出来事と森田療法
'04.02


●自分を好きになる方法とは
'04.03


●不安と薬物
'04.04


●努力即幸福とは
'04.05


●行きつ戻りつ・・・
'04.06


●とらわれ、はからいからの脱出
'04.07


●薬を止めること
'04.08


●森田療法を学ぶということ(知行同一)
'04.09


●中年期の危機と森田療法
'04.10


●幼弱性とは
'04.11


●小さな恐怖突入の積み重ね
'04.12


●苦痛の底にあるのは
'05.01


●神経症と薬物療法
'05.02


●不安に向き合い、解決するのではなく、つきあう姿勢で
'05.03


●服薬を始めることと森田療法
'05.04


●変化と不安
'05.05


●完璧すぎず、リラックスして
'05.06


●子育てを通して
'05.07


●ピンチはチャンス
'05.08


●「転ばないように」ではなく「転んだ後にどう立ち上がるか」
'05.09


●パニック障害の薬物療法について
'05.10


●たくさんのものと関わる幸せ
'05.11


●焦らず、慌てず、諦めず
'05.12


●神経症の治療は登山のようなもの
'06.01


●不安を持ちながら行動する
'06.02


●消そうとすればするほど不安の火は広がる
'06.03


●日記をうまく活用しよう
'06.04


●緊張のまま、書き込む事も第一歩
'06.05


●最近の報道を見て起こる気持ち
'06.06


●無言も会話のひとつ
'06.07


●できることはたくさんあります
'06.08


●不調の時にはことさら問題と感じてしまうもの
'06.09


●「〜したい」という気持ちを大事にしましょう
'06.10


●広場恐怖…苛立ちの底には切実な願いがある
'06.11


●何が「特別」なのか?
'06.12


●完治へとらわれずに
'07.01


●「健康人の真似」と「素直」
'07.02


●「抜きの一手」と「頼ること」
'07.03


●世間体が気になるのは当然
'07.04


●前を謀らず、後を慮らず
'07.05


●人生の主人公は皆さんひとりひとりです
'07.06


●異性とのおつきあい
'07.07


●中庸の道
'07.08


●今、現在を加点主義で生きる
'07.09


●高血圧恐怖
'07.10


●良くなる、とはどういうこと?
'07.11


●不安神経症で悩んでいます
'07.12


●職場復帰の不安
'08.01


●不安は不安のままに、手足を動かす
'08.02


●神経質性不眠に対する森田療法
'08.03


●全般性不安障害にどう対処するか
'08.04


●かくあるべしの呪縛
'08.05 NEW

その他のグループ

●うつ病と森田療法
'98.11


●うつ状態の人には..
'98.12


●読書のすすめ
'99.1


●家族の悩み・劣等感の悩み
'99.2


●過食症
'99.3


●東洋の”生きる知恵”
'99.4


●悩みを抱え、成長する
'99.5


●神経質の「個性」
'99.6


●百人百様の悩み
'99.7


●劣等感と向き合う
'99.8


●日記について
'99.9


●うつ病と森田療法(その2)
'99.10


●「哀しみ」の感情
'99.11


●抑うつ神経症の悩み
'99.12


●何事も60点で
'00.1


●うつ病
'00.2


●神経症
'00.3


●自分の悩みを知る
'00.4


●問題意識
'00.5


●不安と向き合う
'00.6


●「変化を引き起こす」
'00.7


●うつ病と森田療法
'00.8


●うつ病と森田療法
'00.9


●思春期の子供の問題
'00.10


●完全主義者の落とし穴
'00.11


●現代人の悩みと森田療法
'00.12


●森田療法の基本
'01.1


●参加者のやりとり
'01.2


●生きることの行き詰まり
'01.3


●自分の悩みについて
'01.4


●素直であること
'01.5


●将来の不安について
'01.6


●人の価値にとらわれること
'01.7


●憂鬱
'01.8


●人を理解し、共感し、その上で助言することの大切さ
'01.9


●こだわりから抜けるには
'01.10


●自らを語ること
'01.11


●人生の習慣について
'01.12


●うつ状態から抜け出すために
'02.02


●うつ状態と神経質
'02.03


●神経質者は悲観論者
'02.04


●「神経症性抑うつ」の対策
'02.05


●肩の力を抜くこととは
'02.06


●出来ることと出来ないことを分けること
'02.07


●不快な感情とのつきあい方と自分の生き方について
'02.08


●担当医からのアドバイスに納得できない時はどうするか
'02.09


●感情を流すこととは
'02.10


●とらわれ尽くすこととは?
'02.11


●神経質と親への恨み、つらみ
'02.12


●森田を学ぶことの疑問について
'03.01


●再び「うつ」と森田療法について
'03.02


●この厳しい時代を生き抜くには
'03.03


●われわれが悩むこと
'03.04


●燃え尽きてしまうこと
'03.05


●知行同一とは
'03.06


●神経症の原因とは
'03.07


●過去にとらわれているときには
'03.08


●嫌な人とつきあう方法とは
'03.09


●気分はそのままに目的本位の行動をせよ
'03.10


●「うつ」の効用とは
'03.11


●自分を表現することについて
'03.12


●心の事実を知ること
'04.01


●自覚すること
'04.02


●引きこもることと森田療法
'04.03


●家族との再会
'04.045


●アトピー性皮膚炎と森田療法
'04.05


●アトピーかわるということ '04.06

●職業選択について
'04.07


●神経症の原因は?
'04.08


●感じが先か、行動が先か
'04.09


●新しい人生のスタート
'04.10


●生活の向上のためには
'04.11


●昇進について
'04.12


●うつは回復してからが大事
'05.01


●転ばぬよにするより転んだ時にどうするか
'05.02


●うつはがんばらないで治すこと
'05.03


●人と人との関係の中での悪循環
'05.04


●過ぎたるは及ばざるがごとし
'05.05


●不安を克服する
'05.06


●家族を心配する気持ち
'05.07


●うつ病の療養は回復の時期を考慮して
'05.08


●「身を任せること」によって見えてくる
'05.09


●森田療法的知恵の日常生活での生かし方
'05.10


●長い人生の歩みと森田療法
'05.11


●得るために捨てる勇気を
'05.12


●ご主人のためにも、自分の気持ちに正直に
'06.01


●恐怖の裏に欲望あり
'06.02


●完全主義者とグズグズ・ギリギリ
'06.03


●自分に「合う」ことと「合わない」こと
'06.04


●目の前のなすべき事をする
'06.05


●抱えることと伝えること
'06.06


●「楽しむ」ためにも行動を
'06.07


●気分変調症も森田療法の適応
'06.08


●自分を知ること
'06.09


●あるがままに徹する
'06.10


●慢性的なうつ状態の診断について
'06.11


●出口は足元にある
'06.12


●減薬について
'07.01


●「合間の読書」のすすめ
'07.02


●辛い時にこそ今を大切に
'07.03


●窮地は変化へのチャンス
'07.04


●時間の使い方
'07.05


●「ままならなさ」の中に身をおくこと
'07.06


●一拍置いてみる
'07.07


●復職当初は落ち着かないもの
'07.08


●焦らず着実に
'07.09


●人に依存してしまうことについて
'07.10


●過去でも、未来でもなく、“今”に目を向ける
'07.11


●困っています
'07.12


●森田療法の薬物の考え方
'08.01


●等身大の“かくある現実”をみつめること
'08.02


●うつ病に対する森田療法
'08.03


●マイナス思考と闘わない方法
'08.04


●自分の心身と呼吸を合わせてみる
'08.05 NEW


神経症や森田療法に関する、お問い合わせ・ご意見などは次の電子メールまで <ad@mental-health.org>
〒541-0056
大阪市中央区久太郎町1-9-18 三栄ビル7F TEL.06-6262-6862 FAX.06-6262-6805
このホームページに関する、お問い合わせ・ご意見などは こちらまで<nobu@mental-health.org>